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[フェスティバル]Above&Beyond主催のABGT300HKのプリセールスチケットを買う方法

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DJのACIDE(アシッド)です。

古くからのTranceファンはもとより、Progressive House、Deep Houseのファンまで幅広く支持されているAbove & Beyond主催のABGT(Above & Beyond Group Therapy)の300回目のライブが、今年は9/29-9/30に香港で「ABGT300HK」として開催されることが決定。

正直、最近はTranceからは結構離れてしまったのだけれど、ABGTがここまで日本から近い場所で開催されることはまさに千載一遇(しかもLCC使って弾丸すれば全部で5-6万円ぐらいで済むかもw)、またGrumやFehrplayのようなProgressive House、anjunadeepは今もガンガン聴いたり買ったりしてるので、行くことにしました。

なお、開催場所はまだ公式には発表されていませんので正しい情報ではないですが、現時点では「アジアワールド・エクスポ」の可能性が高そうです。

早速プリセールスチケットを買ってみました

開催場所も時間も不明ですが、早速チケットを買うことにしました。これから行こうという人はチェックしてみてくださいね。

[su_box title=”補足”]チケットの購入にはパスポート番号が必要になります。またUniverseのマイページが登録されていれば、(検証はしていないがシステム上は)チケットを他の人に譲ることができるようです。アーリーバード的にチケットが安いかどうかはわかりませんが、とりあえず行くことに前向きであれば抑えておいて損はなさそうですね。[/su_box]

1.チケット販売サイトUniverseにアクセス。

Universeというチケットサイトで販売しているようです。
部分的には日本語でも表示されているので、この時点ではラクな感じがします。
画面真ん中よりちょっと右にある「チケットを購入ボタン」をクリック。

ABGT300チケット販売ページ|Universe

2.アクセスキーを入力

すると「チケットはロックされています」という表示が出てアクセスキーを入れるように促されるので、「ABGTHK」と入力します。

3.チケット点数を入力

プルダウンから購入数を選択。決済金額が右に表示されます。
プリセールスチケットは1人につきHK$750(10,575円)決済料がHK$23(324円)なんで合計11,000円程度でしょうか(2018年5月19日現在でHK$1は約14.1円での計算)。

4.購入情報を入力

最後に購入者情報を。
名と姓の順番やアルファベットで書くこと、パスポート番号、メールアドレスの入力間違いにご注意を。
ちなみにオールナイトのためか18歳未満は参加できないようです。
必須項目を全部入力すると「続行」ボタンが現れます。

5.決済情報を入力

ほとんどの日本人はクレジットカードだと思うので、クレジットカードを選択。
番号、有効期限、CVCコードを一つの欄に入れるのがちょっと珍しいが、すべて連続的に入れて「今すぐお支払い」を押せば申し込み完了。

6.メールでチケットを受け取り

入力したメールアドレス宛にチケットが送られてくるので(メールの他にPDFも丁寧に添付されている)、それを印刷なりスマホで表示できるようにしておけばOKのようです。iPhone使っている人はWalletにも保存可能。海外のフェスでよくあるパターンですが、QRコードとそれに付属の通し番号で識別しているので、スクリーンショットやSNSで見える感じにするのは禁物。

ABGTとは?

Above & Beyondがホストを務めていたTATW(Trance Aroud The World)終了後に始めたダンスミュージックミュージックプログラム。MCは各メンバーが交代で務めanjunabeatsやanjunadeepに限らず新曲の紹介を行い、ゲストミックの2部構成。また、50回ごとにライブストリームが開催されており、過去にはNew YorkのMadsion Square Garden、SydnyのAllphones Arena、AmsterdamのZiggo Dome、USのThe Georgeといったビッグベニューで、来場したオーディエンスを魅了している。

Above&Beyondとは?

アバヴ&ビヨンド (Above & Beyond) は2000年に結成されたイギリスをベースに活動するトランスミュージックのグループである。 メンバーはジョナサン・グラント、トニー・マッギネス、パーヴォ・シリャマキの3人からなる。 彼らのUplifting trance, Epic trance,(Euohoric trance)系楽曲や、様々なジャンルで活動するボーカリストたちとのコラボレーションはトランスシーンで非常によく知られている。彼らの手がけた楽曲は有名DJにプレイされることが多い。

日本には2001年8月17日(avex rave 2001)に初来日し、2001年から2003年までで9回来日している。2011年に2枚目となるオリジナル・アルバムGroup Therapyをリリースしワールドツアーを敢行、約8年振りの来日公演を果たした。

(Wikipediaより引用)

2000年代から世界のTranceシーンを牽引してきた、最重要アーティストの一組。
2000年代はBPMの速い、いわゆるアップリフティングを作曲していたが、2000年代の後半から2010年代頭あたりで路線を変え、Progressive Houseにシフト。”Sun & Moon” “Things Called Love”といったヒット曲を生みだした。
また、別名義で”Ocean Lab”というプロジェクトも持っている。近年はAccoustic Musicianとしての活動もめざましく、単なるダンスミュージックのDJやトラックメーカーにとどまらない、真のアーティストであることを証明している。

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